ほたるのおしり

岩手県が開発した粟(アワ)の新品種「ゆいこがね」を使ったまんじゅうです。
健康に良い成分ルテインを豊富に含んだ新品種「ゆいこがね」100%の生地でこし餡をくるんだアワまんじゅうです。
新品種の鮮やかな黄色を生かすため着色料は使っておりません。アワのプチプチとした食感のあとに、餡の優しい甘さが口いっぱいに広がります。

「ほたるのおしり」というネーミングは岩手大学の学生が「岩手県は水や山がきれいで、蛍がたくさんいる。アワの黄色から蛍の光るおしりをイメージして」
名付けました。まんじゅう生地の黄色は蛍の光を連想させます。

原材料:こしあん(小豆、砂糖、ぶどう糖、水飴、食塩)、栗(岩手県産)、砂糖、還元水飴

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。